ハードウェアウォレットをはじめて買うのであれば、TREZOR ONE(トレザーワン)が1番おすすめです。※2018年10月現在

このページではおすすめする理由、購入方法を紹介しています。

 

もしハードウェアウォレットの仕組みを知りたい!色々なブランドを比較してみたい!

そんな方は、こちらのまとめを先に読んでいただくのが良いと思います。

ハードウェアウォレットの中で1番おすすめな理由

数あるハードウェアウォレットの中からTREZOR ONE(トレザー ワン)を進めるのは以下の3つの理由です。

3つの理由
1.業界でNo.2メーカー
2.コストパフォーマンスが良い
3.普及率が高いため、日本語記事が充実している

1.業界No.2メーカー

業界ナンバー2メーカーのTREZOR(トレザー)

 

TREZOR(トレザー)はSatoshi Labsというチェコに本社があるメーカーです。

 

ハードウェアウォレット業界でシェアNo.1がLedgerシリーズ。
No,2がこのSatoshi LabsのTREZORシリーズです。

 

仮想通貨の歴史が浅いということもあり実質この2社でシェア率のほとんどを占めています。

ハードウェアウォレットはプログラムで作られた電子の金庫のようなもの。

大手ブランドを使うことはセキュリティ的に意味があります。 

その理由
マイナーなメーカーだと開発力が低くアップデートが遅かったり、廃盤になる可能性があるからです。

2.コストパフォーマンスが良い

TREZORシリーズがハードウェアウォレット業界でトップシェアなこと。

それに加えてTREZOR ONEは¥9,800と1万円以下で購入できる価格帯がメリットです。

ハードウェアウォレットの価格比較
【エントリーモデル】
TREZOR ONE :¥9,800
Ledger NanoS:¥15,800

【ハイエンドモデル】

TREZOR Model T:¥24,800
Ledger Bule:¥31,440(廃盤予定)

価格一覧を見るとにハードウェアウォレットって結構高いですよね。。。

 

そんななかTREZOR ONEが¥12,800から¥9,800へと値下げされようやく買い求めやすい価格になったわけです。

3.日本語記事が充実している

TREZORは海外メーカーということもあり基本的には英語での情報がメインです。

 

しかし、高シェア率のメーカーなので日本人も多く買っています。

なのでネットで検索しても日本語記事が豊富にあるんですね。

 

ハードウェアウォレットのバージョンアップデートや使い方について日本語で調べられるというのは安心感があるのもポイントです。(マイナーメーカーは英語メイン)

このブログのTREZORに関する記事

日本正式代理店から全国送料無料で購入可能

もう一度まとめると以下の3点がTREZOR ONEをおすすめする理由です。

3つの理由
1.ハードウェアウォレット業界No.2のシェア
2.コストパフォーマンスが良い
3.普及率が高いため、日本語記事が充実している

TREZOR ONEは日本正式代理店から全国送料無料で買えます、以下のリンクからどうぞ。

 

もしSatoshi Labs(海外サイト)から直接買いたい場合は以下の記事で購入方法を解説しています。

個人輸入で送料もかかりますが、慣れている人は問題なく買えるかと思います。

ハードウェアウォレットのまとめ

もし各ハードウェアウォレットをじっくり比較したい方は以下の記事をどうぞ。

ハードウェアウォレットの仕組みや、4社のメーカー比較表やおすすめランキングを紹介してます。

 

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